大田康平さん、太田凜果さん、奥田裕己先生らが第68回日本神経化学会大会で研究成果を発表しました。
2025年9月11~13日にウインクあいちで開催された第68回日本神経化学会大会において、研究グループのメンバーが以下の研究成果をポスター発表しました。
- 奥田裕己先生ら
「慢性ストレスによる進行性神経回路再編と行動変容の持続における役割」 - 大田康平さんら
「マウスの慢性ストレスによる脳領域選択的な代謝変化と情動変容への関与」 - 太田凜果さんら
「社会的敗北ストレスによる好中球機能の変化」
2025.9.12



